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Posted by チェスト at

2014年10月31日

航空学生を目指す君へ

先日Facebookにあるメッセージが届きました。


このブログで航空学生の一日の内容を書いたことがありましたが、それを見たそうです。


メッセージによると、航空学生を目指している高校生からでした。


二次試験が終わり、結果待ちとのことでした。


高校3年生の今頃僕は何をしていたかなぁ。


周りが受験モードになっているにも関わらず、絶対自分が航空学生を落ちるはずがないと思っていた頃だと思います。


航空学生の一日のブログが凄く刺激になったとのことでした。


僕はそんなメッセージをもらっただけでも、航空学生にいった価値があったと思います。


航空学生を目指している高校生や浪人生、もしくは大学に通っているけど人もいるかもしれません。


僕はその高校生にも伝えたのですが、改めてこのブログを読んだ志しある青年やその親御さん、学校の先生それに加えて航空学生に入隊している青年、航空学生の教官にメッセージを送りたいと思います。



まずは受験生へ。


今年落ちても絶対諦めるんじゃないぞ。


航空学生は3回受けれるからな。


1回、2回落ちても絶対諦めずに3回目を受けるんだ。


年齢のことなんて気にするな。


親や、学校の先生は反対するかもしれない。


しかし、生涯の人生を決めることになるのに、3回しかチャンスがないんだ。


諦めるな。


周りの友だちは大学に行き、遊んだり、バイトしたり、合コンとかして実に楽しそうにしている。


けどそれでも、諦めるな、挫けるな、まっすぐ自分の目標だけをみるんだ。


落ちた後のことなんて、そん時考えればいいんだよ。


一生懸命やりきってそれでも駄目だったら諦めもつくが、そうじゃなかったら一生後悔するからな。


俺は航空学生に受かったというのに、自分の根性なしから自分の手でパイロットを手放してしまった。


俺は今31歳だ。


あれから10年以上が過ぎたが、今でも航空学生の夢を見る。


辞めたことへの後悔が今でも続いている。


反省はしてもいいが、後悔だけはするな。


後悔なんて無駄だぞ。


しかし、やりきれば後悔なんてしない。


やれるだけやってみろ、貴様ならできる。




次は航空学生へメッセージ。


きついだろ?解放されたいだろ?遊びたいだろ?国を守るってなんだよって思ってるだろ?


口先では国防国防って言っても、実はよくわからないよな。


だって、貴様たちはまだ今からの人生だからわからないことが当たり前だ。


教官の前では適当に国防しますって叫んどけ。


その内ちゃんとわかるから。


意味不明に布団を綺麗にたたんだり、制服・作業着にアイロンかけたり、靴を死ぬ程磨いたり、200m先の人間に敬礼とか意味分からんよな。


意味不明なんて考えずにとりあえずやっとけ。


その内ちゃんとわかるから。


貴様たちの目標はパイロットであり、地上で勤務することではない。


貴様たちは空でしか輝くことができない人種なんだ。


だから、耐え忍べ、弱音を吐くな、逃げ道を作るな。


俺はできなかった。


だからこそ言える。


どんなに先輩に辞めろと言われても、教官にケチョンケチョンに言われても気にするな。


耐えてれば何とかなるから。


耐えられそうにないときは拳を握って自分の頬を殴れ、スッキリしてまた次に進めるから。


それでも駄目なときは叫べ、腹の底から声帯がぶち切れる程叫べ、スッキリしてまた次に進めるから。


やれるだけやって、パイロットになれなかった時に辞めちまいな。


うじうじ余計なこと考えないで、先のことなんてそん時考えな。




次は航空学生の教官へ。


辞めたいなんて言う青年の相手はしないこと。


相手をすればするだけその青年は逃げ道を探すぞ。


もしかしたら逃げれるのか?なんて思わせちまったらもう駄目だ、そいつは逃げちまう。


だから、親身になるな。


突き放すのも青年の為でもあり、教官自身のためでもある。


辛いよな、親身にしたくなるよな、殴りたくなる程相手をしたくなるよな。


しかし、放っとけ。


青年は強くはないがそこまで弱くはない。


適当に相手しとけ。




最後に、航空学生を目指している子や生徒を持つ親と高校の先生に伝えたいことがある。


あなた方の目標はなんだったか?


達成できたか?


ほとんどの人ができてないはずだ。


だったら子どもには全力で目標を達成させてやろうや。


しかし、これだけは心から伝えたい。


絶対甘やかすな。


目指すからには口は出さず、子が弱音を吐いたら突き放せ、間違ってもたぐり寄せるんじゃないぞ。


心配になるだろう、他が気になるだろう、甘やかしたくなるだろう。


だがしかし、子の命運は貴様たちが握っていることを忘れるな。


くれぐれもたぐり寄せるんじゃないぞ。


たぐり寄せるのは究極の最終手段だ。





長々と偉そうに書いてきましたが、僕が10年経って思うことでした。


何か気になることがあれば、このブログにコメントでもいいし、Facebookでも、電話でも、会いに来るでもなんでもして頂きたい。


その気持ちに応える準備はしてあります。




  

Posted by ぼくの手 at 20:19自衛隊系

2014年10月25日

しごとびと掲載

働いてる人々を紹介していく「しごとびと」へ僕が掲載されました。


中・高生に様々な仕事を紹介し、「社会人」というものがどんなものなのかを紹介しているフリーペーパーです。



僕の過去が少し垣間見える内容となっております。


人間挫折が大きければ大きい程人間として成長していきます。


僕の経験が少しでも中・高校生に役に立てば良いかと思います。


フリーペーパーでもご覧になれますが、こちらのリンク先からもご覧になれます。


リンク先はこちらをクリックしてください。




















  

Posted by ぼくの手 at 16:13整骨院系

2014年10月22日

出水には何があるのか?

出水ツルマラソンに参加するにあたり、どうせ出水までいくならどこかに寄ろうと思い、鹿児島に詳しい方に話しを伺いました。


すると、出水には島津家初代から5代までのお殿様のお墓があるとのことでした。


我々薩摩の人間の礎を築いてくれた方々ですので、お墓参りに行くしかないと思い立ちました。


ツルマラソンを走り終えた僕はご飯を食べ早々に競技場を後にしました。


島津家初代忠久公が創建した、日本最古の禅寺である「感応禅寺」という場所にあるらしくそこへ向かいました。


出水というと鶴のイメージしかなかったのですが、歴史の深い鹿児島には必要不可欠な場所のようです。


詳しい内容は皆さんで適当に調べてください。


とにかく、その禅寺へ向かいました。


どうやら武家屋敷のような地区にありました。


雰囲気も良く、ここを走らせればいいのにと思いましたが、諸々の事情で無理なんでしょうね。


車を停めてどこかわからないまま適当に探しているとありました。


とりあえず手を合わせて感謝の気持ちを込めてきました。


お墓が5つ並んでおり、なんとも趣のある雰囲気でした。


当然、そのお墓の写真を撮る事はできませんでしたのでちょっと離れた場所からお墓が写らないように撮りました。





何も霊的なものは写ってないですよね?






上の写真でわかるように、階段があり柵の向こう側に5つ並んでます。



鹿児島に住んでる方でも中々出水に行く機会はないと思いますが、もしあれば手を合わせに行かれてもいいと思います。


ここで1つの名言を思い付きました。



『道があるから走るんじゃない。走るから道ができるんだ。』



薩摩の道を作って頂いた方々です。


この方々に負けないように、皆様も走って道を作りましょう!








  

Posted by ぼくの手 at 17:05鹿児島系

2014年10月21日

第27回出水ツルマラソン大会

先に書いておきますが、今回のブログは長文となります。


面倒とは思いますが、10キロ走のことを少し細かく書いておりますので是非お読みください。




ついに大会のシーズンがやってまいりました。


今シーズンの1番は出水のツルマラソン大会に参加しました。


マラソンと言っても10キロ走ですけど。


8月の中頃から菜の花マラソンに向けて本気で練習を始めたのですが、それがまたかなりきついメニューなんです。


一応試しに2ヶ月間やってみようと思い、やり続ける事はできました。


所々手(足?)を抜いてやったのですが、それなりに速くなってきています。


今のところ壁にあたる事なく順調にタイムも伸びてきています。



そして、今回の出水の大会の目標が40分をきることでした。


練習では中々きる事ができず、半ば諦めていました。


走っている方ならわかって頂けると思いますが、10キロを40分きるって結構難しいんですよ!


そんなこんなで出水の会場に着き、適当に準備をしていたら、フルマラソンがスタートしていました。


日差しが結構あり、気温もグングン上がっていたのでかなりきつかったのではないでしょうか。


その後も、3キロ、5キロがスタートを次々としていました。


5キロの1番の方のゴールを見ていましたが、物凄いスピードでした。


タイムはどうだったか見てませんでしたが、とにかく速かったです。


10キロのスタートが10時30分でしたが、その頃にはほぼ炎天下でした。


ここでサラッと重要な情報を流しますが、運動前のストレッチは全く意味がないです。


ないどころか、体のパフォーマンスを下げますので何でも運動をする前のストレッチはしないようにしてくださいね。


運動の10分くらい前に軽く5分くらい走るだけで十分です。


詳しく話せるのですが長くなるので、またの機会に書きます。


大会では大体のタイム別に並んでスタートするため、プラカードがあります。


『40分以内、50分以内、60分以内、それ以上』


みたいな感じで別れてます。


さすがに40分以内のプラカードに並ぶ人は少なく、若干戸惑いましたが思いきって並んでみました。


周りはガチの人ばかりで、いい体してるんですよ。


最近痩せすぎたなぁと思ってましたが、僕はまだまだ痩せた方がいいと思えました。


カウントダウンでスタートが迫ってきました。


そんなに緊張もしていませんでしたが、なんだか緊張してきました。


またよくわからないお偉いさんのピストルによりスタートしました。


『パン!』


なんとも乾いたショボいスタートの合図と共にみんなが一斉にスタートしました。


みんな速い速い!


自分のペースを乱さないように心がけますが、どうしてもスタートは流されてしまいます。


前を行く人たちを見ながら、


『お前ら見とけよ〜、あとでごぼう抜きしてやるからな〜!』


と自分に言い聞かせながら1キロを走り終えてやっとで自分のペースを掴み始めました。


前を行く多分40代のランナーの後ろを付いて走る事にしました。


ふと時計で速さを確認すると、自分の思っている以上のスピードが出ていましたが、意外とスタミナ的には余裕だったので前の人に付いていく事にしました。


4キロ地点に到達し、タイムを見ると結構良かったんです!


『これってもしかしてメッチャ速くいけるんじゃねーの!俺、このまま練習積めば本当にオリンピックいけるんじゃねーの!』


と余裕でいました。


しかし、毎度のごとくやってまいりました、デビルタイムです。


それも5キロ地点を過ぎた辺りからだったと思います。


呼吸が乱れだし、変な声をあげながら走り出しました。


『ふあぁ!ふはぁ!があぁ!ぶわぁ!やばいよ!やばいよ!これマジでヤバい!』


本当に声に出して走ってました。


一度抜いた40代のランナーに追い越され、またその方のあとを付いていくことにしました。


しかし、その方はペースを上げだしてスパートを徐々にかけ出したため、僕は置いてけぼりになりました。


8キロ地点くらいで、女性ランナーにも抜かれ、尻を追いかけるも中々追いつけず、顔を見るまでは食らいつこうとするも、素敵なヒップは遠のきました。


まぁ、こんな事書いてますけど、実際はそんな余裕すらないですけどね。


頭は真っ白でただ呼吸をすることしか考える事ができず、何度も何度も走ることをやめようと思いました。


だがしかし、僕は走り続けました。


呼吸を大幅に乱しながら、沿道の方々の応援を受けながら必死に走り続けるとゴールの競技場が見えてきました。


『あと少し、あと少し、あそこまで行けばゴールだ!もう少しで走らなくてすむぞ!』


何度も自分に言い聞かせ、最後の気力を振り絞りラスト600mくらいからBダッシュが始まりました。


もう肺が飛び出てくるんじゃないのかって思えるくらい呼吸が乱れてきました。


もう人目を気にする事もせず、ただひたすらゴールへと走りました。


競技場への入り口の少し前からBダッシュ連打です。




B!B!B!B!B!B!







最後の直線になり、ついに酸欠になり吐き気を伴いながらのBダッシュ連打です。





B!B!B!B!B!・・・ビー!びー、ぶうぇ!ぶえ!おえぇ!







胃に何か入ってたら確実に出てきたでしょう。


口とお腹を抑えながらなんとかゴールしました。


ミス出水らしき2人がゴールにいましたが、もうどうでもよかったです。


片膝を付き、吐き気が収まらず一時オエオエ言ってました。


そんな僕を見かねてスタッフの方が


『救護はいりますか?!』


と声をかけてくださいましたが、いつものことなので断りました。




いや〜〜、今回もきつかった〜!!


実にきつかった!


毎度の事ながら自分を最大限まで追い込みました。




肝心のタイムと完走証です。





目標は達成できました!


むしろ、目標より1分ほど早かったので万々歳です。


自分の進化が留まる事をしりません。


ドンドン自分が速くなっているのがわかるし、まだまだ伸びしろを感じながら追い込んでます。


以前も書きましたが10キロの最低目標は32分をきる事です。


今度の1月の菜の花マラソンもどうやらなんとか3時間をきる目処がたってきました。





最後になりますが、堅苦しい事を少しだけ書きます。


走る事は人生を過ごす事と同じように思います。


走るってきついことばかりだし、諦めたくなる事もあるし、手を抜く事もあったり、走りに出る事をしないことだってあります。


しかし、結局全て自分に返ってきます。


頑張れば頑張った分だけ、諦めずに走った分だけ、前に進んだ分だけ自分が成長します。


人生も同じだと思いませんか?


楽しい事よりきついことをよく思い出すし、諦めたことばかりだし、手を抜いてばかりだし、前に進む事をしないことだってありますよね。


それでも、人は一生懸命走るし、生きています。




また来月も大会があるので、頑張って走り続けてみます!


最後までご拝読ありがとうございました!



  

Posted by ぼくの手 at 13:26マラソン系

2014年10月10日

体脂肪一桁台の体の変化

先週に続き台風19号が近づいてきております。


今度のはとんでもなく大きく勢力が強いですね。


被害が出ない事を願います。



8月の後半から週に5回前後、一回で13キロ程走っているため今現在体脂肪が8%をきってきました。


家の体脂肪計では6、2%とでるのですが、多分あれは壊れてると思います。


そんな低いはずはありません。


多分8%をきったくらいだと思ってます。


まぁとにかくかなりやせてきたわけですよ。


そんな体脂肪が一桁になると体の変化が著しくなってきました。


まず、見た目は以前のブログでアップしました。


しかし、あれを越えてきました。


腹筋がついに横にも割れてきました。


完全に割れて、その気になったらまたアップします。


それよりも1番驚いている事は、味覚と嗅覚が異常に発達した事です。


僕の基本的考えとして、人間は原始時代のままだということです。


今回はそれについては書きませんが、気が向いたら書きます。


体脂肪が落ちすぎると脳は主が食にありつけていないと判断します。


そうなると、脳は主の生命の危機を感じ五感を鋭くします。


僕はただでさえ五感が鋭いのにその中でも嗅覚、味覚が半端ないことになってます。


嗅覚は外で5m離れていても人の臭いがわかりますし、犬の尿の臭いも鋭くわかってしまいます。


味覚は添加物を異常に察知できるし、野菜の細かい鮮度までわかるようになりました。


なので、お菓子とか食べると脳が糖を異常に反応してしまってかなりの確率で低血糖になります。


反射神経も昔から良い方なのですが、多分今人生最高に良くなってます。


そういえば妻が豆腐の料理を作った時、凄く美味しかったのでまた後日作ってくれました。


以前に比べて何か味が足りないと思ってそのことを話したら、ある1つの味を入れてないと言われました。


それがわかるくらい味覚が鋭くなってます。


妻としては本当に嫌でしょうね。


『小姑か!』


みたいなね。


そこで思いました。


味覚が優れてるソムリエの方々は細い方が多いなと。


本人たちが意図的に細くしているのか、味覚・嗅覚を鋭くするためなのかわかりませんが細い方が多いと思います。


そして、神経質な人で細い人が多いのは脳がそうさせてるんでしょうね。


う〜ん、走る事でこんなことまで深く勉強できるとは思いもしませんでした。


また何かわかったことがあったら書いていきますね〜。


今回も長々と失礼しました。




先日の皆既月食です。







何日か前の夕日です。




  

Posted by ぼくの手 at 20:07整骨院系

2014年10月01日

ブラック社会

ある患者さんと会話をしていた際、寺山に知る人ぞ知る史跡の話しになりました。


簡単に説明しますと、島津斉彬公が武器を作るために反射炉を作った時にその反射炉を稼働させる為の燃料を作る炭を作るものが寺山に史跡として残っています。


ややこしいですよね。


まぁ、細かい事は置いといてその炭を作る技術を学ばせに江戸時代後期(鎖国中)にイギリスに薩摩の人間を留学させたのです。


まずイギリスに日本人もいなかっただろうし、言葉も全くわからない状況で言ったのです。


凄い事ですよね〜、って話しをしたら、


『完全にブラックですね。』


と言われ、爆笑しました。


最近ブラック企業という言葉をよく聞きますが、そんなブラック企業がホワイト企業にみえてしまう程のことが昔は普通だったのです。


他にもあります。


造船の技術を学ばせに欧米のどこかに学びに行かせました。


言葉はもちろん教えてくれる人もいなかったらしく、船の中の部品という部品を紙に書き写しまくって帰国して同じものをそのまま作ったという話しもありました。


極めつけは、米農家の人たちは自分たちで米を作っているにも関わらず、その米を徳川幕府と自分の藩に税としてとられ、自分たちは芋を食べていました。


なんてブラックなんだ!


黒も黒、真っ黒ですよ!


『ブラック企業どころか、ブラック社会だ!』


と言われた患者さんまでいらっしゃいました。


間違いなく、社会全体がブラックだったようです。


あまりにも黒すぎる黒は美しい黒に見えて黒と気付かないのかもしれませんね。


ということで、拳汰さんに美しい黒を提供しようと思います。


来年3月国家試験が終わったら、彼をヨーロッパに武者修行にいってもらいます。


なんの武者修行かと言いますと、多分(ここでの多分は極めて多分です)ヨーロッパにも相撲道場みたいなものがあるはずなので、そこに行って現地交流(相撲をとってもらいます)をしてもらいます。


お互い連絡先を交換したり、相撲で意気投合して家に泊まらせてもらったり、ご飯を食べたりするのではなかろうかと思います。


もう一度、なかろうかと思います。


きっと拳汰さんならやり遂げれるはずです。


日本でも初の試みではないでしょうか。


そんなことをしてどうなるかって???


んなこたぁやってみないとわかりませんよ!


若いうちに海外に行って色んな経験することはいいことなんです。


とにかく、見識が深まります。


日本だけにいると1つの枠にはまってしまいますし、本当の意味で日本の良さを知る事ができません。


できる事なら僕が行きたいのですが、さすがに無理です。


彼には3月一回り大きくなって4月から馬車馬のごとくミツバチのごとく働いてもらおうと思ってます。





  

Posted by ぼくの手 at 11:33整骨院系